神仏のことがわかる本(Vol.1) 2026.01.14 目次 目次【第一章】実在の神を掌握するために【第二章】奉仕について【第三章】宗教家が言うほど世の中甘くない!【第四章】神と人とを遠ざけるもの【第五章】誠とは何か【第六章】不動なる信仰心を確立する法 目次 ■ はじめに 【第一章】実在の神を掌握するために ■ 宗教団体に入っていた人の長所 □ 宗教遍歴のある人の問題点 ■ 実在の神を掌握する □ 教えを通して道を学ぶ ■ 宇宙創造神を心に置く □ 神と神霊界の実体 ■ 神を行ずるということ □ 世の中はこうして良くしていく ■ 松・竹・梅のレベル □ 神人合一の道 ■ 講義の受け方 □ 一、講義は集団問答 ■ 二、魂振りをしながら講義を受けよう! □ 天に通じる祈り方 ■ 正しい祈祷会の受け方 □ 虚心坦懐の真心を持て ■ あらゆることが神業 【第二章】奉仕について ■ 労働は神が与えた罰ではない □ 仕事とは事に仕えること ■ 神様に仕える心 □ 薄れゆく仕事への責任感、使命感 ■ 御魂の恩頼とは □ 我と慢心をなくして奉仕の精神を 【第三章】宗教家が言うほど世の中甘くない! ■ 宗教家が言うほどこの世は甘くはない □ 祈っているだけではお蔭は出ない ■ 商売で成功する三つのポイント □ 売上を伸ばす蔵王権現と三面大黒天 ■ 経費削減と売掛金回収に威力を発揮する三宝荒神 □ ナショナルブランドとオリジナルブランド ■ 金運をつかむ真・副控の原則 □ 人の三倍努力すれば絶対成功する ■ 正神界の法則 □ 自分を追い込め ■ 成功の方程式 □ 最低、お客さんの名前ぐらいは覚えろ ■ 流した汗と涙の量に比例して神仏は働く 【第四章】神と人とを遠ざけるもの ■ 面倒くさいという心が神仏を遠ざける □ 下魂から脱却するには ■ 下魂から中魂、中魂から上魂へ □ 神仏が戒める、狎れ、侮り、油断、怠り… ■ タヌキとキツネ、どちらが偉い? 【第五章】誠とは何か □ 神仏が一番喜ばれるもの、それが誠 ■ 誠の五段活用・1 わざわざ □ 誠の五段活用・2 さっそく ■ 誠の五段活用・3 何度も □ 誠の五段活用・4 手みやげ持参で ■ 誠の五段活用・5 礼儀正しい言葉で □ 至誠の人が上魂中の上魂 ■ その人の足跡を見たら御魂の良し悪しが分かる □ 己と神との勝負、それしかない ■ すべての環境は魂を錬磨するための媒介 【第六章】不動なる信仰心を確立する法 □ 神業を続けていくには ■ 第一の壁、現世利益が出なくなるとき □「不味因果」をわきまえよ ■ お蔭信仰から真実の信仰へ □ 明るく元気に業を晴らす ■ 業が晴れれば運は開ける □ 天が大任を与えるときは試練がある ■ 学問の力 □ 大神霊は苦しみに打ち勝つパワーを与える ■ 苦中に楽あり、三昧の境地に立て! □ 道を成就する三要素… 堅、誠、恒 ■ 堅い志で道を開く □ ①神霊を動かす法≪ホップ≫…発願する ■ ②神霊を動かす法≪ステップ≫…行動する ■ ③神霊を動かす法≪ジャンプ≫…絶叫する □ 「誠」の道を歩む ■ 焦らずたゆまず「恒」をまっとうする □ 御魂を磨く、陰陽二つの方法 ■ 生き死にの枠を越えた、精進努力の姿勢を持て!