五十すぎたら読む本(Vol.1) 2026.01.17 目次 目次第一章 五十代はこんなに素晴らしい第二章 生きざま、死にざまを考える第三章 青春時代を懐かしむな!第四章 一生青春で生きる秘訣とは 目次 □ はじめに 第一章 五十代はこんなに素晴らしい ■ 若者よ、急に老けられるか? □ 中国では「老」「老人」は尊敬語 ■ 若々しい年寄りこそ最高だ! □ 白ひげは悟りのしるし、はげは知恵のしるし ■ 発想、閃きは若者が有利 □ 年齢なりに長所を活かした修業を! ■ 良き五十代をどう送るか? □ どこかの教祖とお釈迦様の夢とは? ■ 矜燥偏急きょうそうへんきゅうを戒めよ □ 神様は優しいだけじゃない ■ 三十五歳を境に、人は「神」から「鬼」へ! □ ユダヤの秘儀も五十歳以降に伝授される ■ 十干十二支が人の肉体の基準だ □ 十年準備して次の活動に備えよ-いつも十年先のために ■ 太陽神界は十年単位で動く □ 脳が一番働くのは五十代だ ■ 画家の卵は五十過ぎの成功を目指せ! 第二章 生きざま、死にざまを考える ■ 五十過ぎて起こる自己保存の欲 □ 古今、親の溺愛が一生の成果を駄目にした ■ 今世で完全にやり切ることはない □ 出口王仁三郎の大本教は、なぜ大弾圧されたか? □ 聖徳太子一族の滅亡の意味 ■ ギリシャ文明は滅亡して世界に広まった □ 一度滅びかけた大本教は別の形で再生 ■ 帝国を作ること、滅びることを恐れるな □ 大教団の瓦解を予知していながら、教えを広めた出口王仁三郎 ■ 聖徳太子は目標のために子孫根絶やしを選んだ! □ かくして私は形を残す道を選んだ ■ 会社経営者はこう心得よう □ 信仰心のある人は地獄からでもリカバリー ■ ガチャガチャな死に方こそ理想だ □ 少々トラブルを残して死ぬのがおしゃれ ■ 子孫繁栄は陰徳の力 第三章 青春時代を懐かしむな! ■ 青春時代は胸にとげ刺すことばかり □ 「もっと老けよう」を合言葉に ■ 「九十二の早死には許せない!」 □ 心外悟道無し ■ 恐怖の青春時代の追憶 □ 霊界物語に出会った頃のこと ■ 言葉にとらわれないで、精神の流れを読み取れ! □ 二十歳で、神様の言う通りに生きると決意した ■ 今明かす女性と神様の板ばさみ体験 □ 私の純な交際の始まり ■ 鴨川の川辺で私の青春は守護霊につぶされた! □ 新聞配達でも修業はできる ■ 御神業をしてお金をもらえるなんて! ・京都「月ヶ瀬」の世界一のクリームあんみつ ■ 秋の京都で寂寥感せきりょうかんにとらわれる □ 五十以上の人はもっとひどい青春だった ■ 昔を懐かしむようになったらおしまいだ □ 伊勢神宮で改めて気付いた-今が青春だ! ■ 気を付けよう結婚式場の地縛霊 □ 言いたくないけど悪霊のたまり場はここ ■ 「昔は良かった」が恐怖なのだ □ 「高校三年生」にも気を付けよ! ■ 思い出霊界は想念の摩窟ヶ原 第四章 一生青春で生きる秘訣とは ■ 五十過ぎたら昔の友人知人に会うな! □ 暗いブツブツ老人は摩窟ヶ原の住人 ■ 追憶霊界に入ったな、と思ったら、パッ! □ 「明日の方がもっと楽しいぞ!」 ■ 昔の友と会った時は、今のことだけ話せ! □ 五十代で青春を生きるべきだ ■ 老人クラブには喝を入れに行け! □ 十歳以上年下の人と話そう ■ 手相家西谷さんが若い秘密 □ 気のいい場所に出入りせよ ■ 神社の近くには住まない方がいい □ 気のいい人と会おう ■ 先天の気を衰えさせるな □ 花や観葉植物で邪気払いインテリア ■ 霊的に最高の居住環境を!