神霊界(Vol.1) 2026.01.29 目次 序章 人生の本義を悟っていただくために第一章 現世を跋扈する中間役の神々(龍・天狗・UFO)第二章 現世修行の道第三章 いま明かされる除霊奥義第四章 正しい霊能力を体得する法第五章 これからの神霊界・現実界 序章 人生の本義を悟っていただくために ■ 反響の大きさに驚く日々… □ 師に性的行為を強いられた女性 ■ 金毛九尾の狐霊が御魂を占領する □ ”大楽三昧”を謳った釈尊は出家後不犯だった ■ 蛇と狐が情感を高め歓喜をそそる □ 人生の本義を悟っていただくために・・・ 第一章 現世を跋扈する中間役の神々(龍・天狗・UFO) ■ 主神と人間をとりもつ中間役の神々 □ 奇跡を呼び起こす龍神のもの凄いパワー ■ ツノに象徴される龍神の権力欲 □ 明治以降起こった宗教のほとんどは、龍が主宰神だ ■ 帝国主義時代、地球は黒龍でおおわれていた □ 龍の時代は去った!! ■ 大僧正をも惑わす龍神の恋愛欲 □ 天狗の最大特色は、この二点だ ■ 天狗がつくとはまりやすい二つの落とし穴 □ UFOは新時代の中間役の神 ■ UFOの九割は兇党霊団の化身 □ 人間としての魂の修行 第二章 現世修行の道 ■ 念力と超能力 □ 三層から成る神霊世界 ■ ひとの構造を神霊でみれば… 第三章 いま明かされる除霊奥義 ■ 守護霊や中間役の神により霊能が開ける □ 魔界・邪神界からの霊能力 ■ 魔界と正神界はここが違う □ 金欲にはしる一部の宗教団体 ■ 神霊界にも法と秩序がある □ 行者霊・霊能者霊の除霊は困難をきわめる ■ 山伏が水子の霊に化けていた! □ 我を捨て去るとき心眼はひらく ■ 柳生宗矩が叫んだ「あなたこそ達人だ!」 □ 真剣の使い手、近藤勇の秘密 ■ 学問を積んで独善を防ぐ □ 母親の異常な言動に悩む娘さんのケース ■ 何百匹もの犬の霊が邪悪な念を送っていた □ 犬の悪霊は真言密教の大僧正の化身だった ■ 邪悪な霊軍団が次々と送り込まれ… □ 順風満帆な人を一撃で倒す怨念霊 第四章 正しい霊能力を体得する法 ■ 霊能力と神力の違いとは… □ 神力は先天の修行で会得する ■ 苦労のわりに実りの少ない後天の修行 □ 富士の頂上から神が降りるとき… ■ 素直で素朴は神人合一の一厘 □ 朱子学と陽明学はここが違う ■ 「本当の修行は動中の静にある」 □ 神仏をふまえ至誠を貫徹 第五章 これからの神霊界・現実界 ■ 「生まれ変わって、再び苦しむのはご免だ」 □ マホメットやキリストは現世に再臨している ■ 月神霊界の主宰神と合体していたお釈迦様の御魂 □ 明治維新は月神霊界と太陽神界の分岐点だった ■ 明治天皇即位は太陽神界時代を象徴 □ 現実界はこのように変化する ■ 前途洋々、未来はバラ色