誰がやっても運営が成功する法則はこれだ! ~神柱になれるシリーズ3~(Vol.1)

目次

第一部 必ず成功する運営の八つのステップ

□ 実地に現れた教訓

■ 何ごとも感謝と祈りから

□ 人間としての最善の努力は何に象徴されるか

■ 伝統が継承されていくために

□ 企画書の中にすべてを盛り込む

■ 責任の所在と指示系統

□ 企画書作りに必要なこと

■ アクシデントへの対応を考える

□ 本番は人間が考えたようにはいかない

■ 千回やれば千回大成功する秘訣

□ 本番が終わった後にまずすべきこと

■ 進歩向上のための反省会のやり方

□ すべてを活字に残して締めくくる

■ 「反省改善報告書」作りの注意点

□ 不精をしたら何も残らない

■ 私の企画運営法の原点

□ 運営の中に神人合一の道がある

第二部 情熱の分解応用

■ 人は言っただけでは動かない

□ 人を動かす三つの方法

■ 「しつこく言う」とはどういうことか

□ 企画書の初歩的注意事項

■ 上意下達と下意上達

□ リーダートークの組み立て方

■ 「食い下がりの情熱」が上を動かす

□ 情熱が足りないから不精になる

■ 正確な情報を得るために何をするか

□ 立春祭の出来事

■ 上下のコミュニケーションが運営の基本

□ 神様に対しても確認が大切