神業奉仕は背後霊を動かし、開運、神業、神人の道の一厘となる ~神柱になれるシリーズ5~(Vol.1)

目次

第一章 ご奉仕を喜びとする人が最上の人である~全国たまがき会にて 1990年6月3日~

□ 神試しのジャンプ

■ ご神業における大人とは?

□ ご奉仕を喜びとする心がもっとも尊い

■ 善人と悪人が仲良くするためには

□ 支部活動のプロセスの中にご神業がある

■ 今すぐできるご神業とは

□ 合言葉は「何とかやってみようじゃないか」

■ 支部運営の基本公式

□ 御魂返しの生きた教材

■ 「たまがき会」における最上の人とは?

第二章 己を磨くことの意味~関東たまがき会にて 1993年8月28日~

□ 神人合一の道は、祈りに始まり祈りに終わる

■ なぜ知恵が必要なのか

□ 己を磨くことの意味

■ 体にしみこんだ奉仕の精神

□ 「天知る、地知る、神が知る、我が知る」

第三章 支部活動における人材育成のポイント~全国支部代表者会議にて 2001年5月20日~

□ 一人ひとりが資質を伸ばしていくことの大切さ

■ 繰り返し反復して原点に立ち返る

□ 幸せのサイクルに入る法則

■ うぐいすがホーホケキョと鳴くためには

□ ふだん口にする言葉の影響力

■ うぐいす軍団の育て方

□ 情熱には方程式がある

■ 目に見えないものの力

□ 情熱=御魂の力のほとばしり

第四章 ご神業の原点は日常生活の中にあり~梅星ご奉仕星ツアーにて 2003年10月16日~

□ 果物を剥くコツ

■ 自動的に反応する奉仕の心

□ 駐車場係は一番ご神徳が高い

p style=”margin-bottom: 0.5em;”>■ 日常生活の中の神業奉仕

□ 心を愛で満たしてから叱る

p style=”margin-bottom: 0.5em;”>■ 神様が喜ばれる最上の心とは

□ 言上申し上げることの大切さ

p style=”margin-bottom: 0.5em;”>■ 九十五歳で満願の人生設計

□ 常に上を目指して研鑽を続けること