磐梯 ~日本霊界風土記~(Vol.1)

目次

第一章 磐梯について ~磐神社参拝での講話 平成6年2月21日~

■ 神坐す山、磐梯

□ 磐椅神社と神人合一の道

■ 磐梯に来ると感覚、感性が変わる

□ 磐梯山の大爆発の意味とは

■ 『古事記』が改まっていく時代

□ 天と現実界をつなぐ梯子

■ 磐梯おろしは鬼より恐い

□ 磐梯を象徴する野口英世

第二章 磐梯の神霊的意義~箱根二十時間セミナーより~ 昭和62年4月28日~5月1日

■ 「遊」の富士、「定」の磐梯

□ 天意の転換とは

■ それからの豊玉姫

□ 神人合一の道が降ろされた磐梯神業

■ 植松愛子先生との出会い… 笛吹き童子

□ 植松先生のお宅で始まった私の修業

■ 豊玉姫と日本経済

□ 明治維新をひな型に世界連邦政府が建設される

■ 時代の仕織人はどこに?

□ 正受老人によって目覚めた白隠

■ 世界中の若者を御魂返しで蘇らせる

□ 磐梯から仙台へ、仙台から米沢へ

■ 神気の柱が昇り立つ上杉謙信の霊廟

□ 仏道成就の発願

■ 何かを捨てた分、神仏の深い恵みが授かる

□ 私が神様に立てた誓い

第三章 五色沼での講話 ~毘沙門沼での講話 平成8年8月20日~

■ 神人合一の道が降ろされた地、裏磐梯

□ 毘沙門沼の神霊的意味と裏磐梯の自然

■ 磐梯山大爆発が教えるもの