鹿島 ~日本霊界風土記~(Vol.1) 2026.01.09 目次 目次第一章 鹿島の神の働きと功徳 ~鹿島神宮団体参拝での講話 平成2年6月10日~第二章 建国に果たした鹿島の神の神力 ~関東定例セミナーより抜粋 平成2年2月11日~ 目次 第一章 鹿島の神の働きと功徳 ~鹿島神宮団体参拝での講話 平成2年6月10日~ ■ 神社参拝の心構え □ 境内での世間話は厳に慎む ■ 主一無適の心で神様に向かう □ 大きな神様には大きな心で向かう ■ 鹿島神宮では国のことを祈るべし □ 情感を湧き上がらせる和歌 ■ 鹿島の神の和歌その1 □ 鹿島の神の和歌その2 ■ ご神前との物理的距離は関係ない □ 団体参拝の意義 ■ 鹿島の大神様を感動させよう □ 鹿島の大神様による和歌添削 ■ 「御船祭」に参加する意義 □ 白隠禅師と盤珪禅師 ■ 神社近くのお店にお金をおとすことの意義 □ よく当たる鹿島の神占 ■ 神柱の立つ鹿島の森 □ 「要石」に隠された天の秘密 ■ 心のバネを持て 第二章 建国に果たした鹿島の神の神力 ~関東定例セミナーより抜粋 平成2年2月11日~ ■ 神武天皇の東征 □ 天孫降臨に貢献した武甕槌神 ■ 鹿島神宮と香取神宮の関係 □ 午年とはどんな年か ■ ここ一番で活躍される鹿島の神 □ 神武天皇の建国の歴史から学ぶもの ■ 待ち受ける国家レベルの艱難・試練 □ ゼロからスタートするときは諏訪の神様 ■ オールマイティーに力を発揮される箱根の神様 □ 権力の維持に力を貸してくれる鹿島の神様 ■ 諏訪、箱根、鹿島三神の活用の仕方