熱田 ~日本霊界風土記~(Vol.1) 2026.01.09 目次 目次第一章 熱田と尾張の霊的解義 ~尾張名古屋しゃちほこセミナーより 平成3年3月2日~第二章 熱田の神の功徳とは ~熱田神宮での講話より 平成5年6月13日~第三章 熱田の神の守護を得るには ~名古屋定例セミナーより 平成4年1月25日~ 目次 ■ 熱田神宮について 「神社で奇跡の開運」深見東州著より 第一章 熱田と尾張の霊的解義 ~尾張名古屋しゃちほこセミナーより 平成3年3月2日~ ■ 熱田の霊的解義 □ 歴史が証明する「熱田の働き」 ■ 尾張から日蓮上人の御魂が現れる □ 天叢雲剣の霊的意義 ■ 世界に見られる熱田神宮の働き □ 尾張の地と火之迦具土神との関係 ■ 「古事記」の正しい読み方 □ 火之迦具土神をビシッと押さえる天叢雲剣 ■ 火之迦具土神は戦争の神 □ 叡智、文明を司る金山毘古、金山毘売 ■ 六甲に鎮まる「天之尾羽張」 □ その土地の霊的解義をするのが最初のセミナー 第二章 熱田の神の功徳とは ~熱田神宮での講話より 平成5年6月13日~ ■ 「氏より育ち、育ちより誠」 □ 熱田の神の功徳とは ■ 熱田の神が与えてくださる永遠の宝 □ 神と語り合う絶対的な孤独の時間を持て ■ 魂の旅人へ熱田の神が残されたもの 第三章 熱田の神の守護を得るには ~名古屋定例セミナーより 平成4年1月25日~ ■ 団体参拝の大事なポイントとは □ 熱田の神訓 ■ 地獄の心を祓う布都剣 □ 「礼・義に神府調うなり」 ■ 大義に生きた西郷隆盛 □ 神に通じる信義・礼義・恩義に生きる人 ■ 「心のたけをうつして省みるを、信仰の祝いと徳なりとすべし」 □ 神様の道に生きようと思うなら、まず己を知れ ■ 先天の悪しき因縁を断ち切る努力が大切 □ 信仰の道に生きる人の素晴らしさとは ■ 素晴らしき神なるものを咀嚼して、信仰をわがものとせよ □ 「熱田に月一度、年二度、三年に一度の順にて、意徳横溢の功徳を受くるなり」 ■ 意志力がなければ義も礼も尽くせない □ 熱田に参拝して意志力の補給を ■ 熱田の神様とより深く感応する神歌