ますます文を弘め開化の御業なせ
神の御用じゃ
ひとつひとつまことでひらけばよい。
あせるな。
全ては仕事にあらず。
居ずまいを正し神を迎える姿勢あり
日々天津神籬身に立つるかな
才能は神より来たるものなり
善き方向に発展進化させるのが神命であり、
自分の思う方向に使ってはならぬ
ひのうちをあらためてみるこのはなを
いつものかみのしぐみにうつり
やそたけるかみをたばねしおおものの
ぬしはきたりあかつきのそら
つみゆるすかみくにとこたちいみきらひ
まなこのこえはうらがすれたり
文字になく言葉にあらぬうつそみの
あかき羽衣まなこに宿し
ゆくりなく語る心の真一途に
ひらくますらおあらたにきたり
(大国主系の人材のくる予言歌)
