※「修業時代の御神示」と記されたものは、深見先生が植松愛子先生ご一家に弟子入りして、日夜多くのお弟子達とともに、生活の中で 色々と修業していた頃、悩んだり、行き詰まったり、葛藤している時などに、神々や神人達が、ある時は励まし、ある時は叱咤された 御神示です。皆様のご修業にもきっと役に立つことでしょう。
※「語り神知らず」 「語り人知らず」について。
正神界の神様や神人は、自らお名乗りにはなりません。 深見先生が謹んで御名をお伺いされたもののみが、御名が記されています。その他は、「語り神知らず」 (無名の神霊)、「語り人知らず」(無名の神人)となっております。
※ 「連文一」「連文二」と記されたものについて。
一つの事柄に対して、別々のご神霊や神人達が語っているものです。 テーマは同じでも、言葉の余韻や調べが違うので、その方の視点や 個性がおうかがいできて興味深いといえます。
