深見東州の土曜神業録21(Vol.1) 2026.01.09 目次 目次【第一章】つねに神様を第一にする(昭和60年1月19日)【第二章】御魂の修業の進み方(昭和60年1月19日)【第三章】一日作さざれば一日食らわず(昭和59年12月15日) 目次 【第一章】つねに神様を第一にする(昭和60年1月19日) 神第一主義の信仰生活: その一 ■ 内修と外慈の発願で神様に近づいていく □ 功が足りなかった仙人の話 ■ 神様に来ていただける人間になるには □ 「ただただ神人合一したい」と願う ■ 何よりも神様を第一にする生活 □ イボが取れた奇跡を体験! ■ 年四回の聖地参拝を発願 □ 祈り続けてやり遂げた四回の参拝 ■ 神様を第一にすれば、必ず神様は動いて下さる 【第二章】御魂の修業の進み方(昭和60年1月19日) 神第一主義の信仰生活: その二 ■ 間なく断なく、恒をもって続けていく □ 御魂の修業の進み方 ■ 「仕組から外されるわよ」神様の御心とは □ 神第一主義でやり続けていくと、壁を越える 【第三章】一日作さざれば一日食らわず(昭和59年12月15日) 神第一主義の信仰生活: その三 □ 百丈懐海-一日さざれば一日食らわず ■ 禅宗の四つの柱 □ 「なさんがためになす」 魂の発動 ■ 日本人の労働感覚 ■ どんな環境でも心が乱れない □ 茶道における禅の精神 ■ 生活に生きた禅こそが本物