深見東州の土曜神業録21(Vol.1)

目次

【第一章】つねに神様を第一にする(昭和60年1月19日)

神第一主義の信仰生活: その一

■ 内修と外慈の発願で神様に近づいていく

□ 功が足りなかった仙人の話

■ 神様に来ていただける人間になるには

□ 「ただただ神人合一したい」と願う

■ 何よりも神様を第一にする生活

□ イボが取れた奇跡を体験!

■ 年四回の聖地参拝を発願

□ 祈り続けてやり遂げた四回の参拝

■ 神様を第一にすれば、必ず神様は動いて下さる

【第二章】御魂の修業の進み方(昭和60年1月19日)

神第一主義の信仰生活: その二

■ 間なく断なく、恒をもって続けていく

□ 御魂の修業の進み方

■ 「仕組から外されるわよ」神様の御心とは

□ 神第一主義でやり続けていくと、壁を越える

【第三章】一日作さざれば一日食らわず(昭和59年12月15日)

神第一主義の信仰生活: その三

□ 百丈懐海-一日さざれば一日食らわず

■ 禅宗の四つの柱

□ 「なさんがためになす」 魂の発動

■ 日本人の労働感覚

■ どんな環境でも心が乱れない

□ 茶道における禅の精神

■ 生活に生きた禅こそが本物