深見東州の土曜神業録17(Vol.1) 2026.01.09 目次 目次【第一章】天命とは最小限度の御魂の義務である(昭和60年8月3日)【第二章】霊障とは考え方の中にある(昭和60年8月3日) 目次 【第一章】天命とは最小限度の御魂の義務である(昭和60年8月3日) □ 一般的に天命と言えば・・・ ■ 天命とは自らの心君に従うこと □ 天命を知る方法 ■ 最低これだけはやってもらおうというのが天命 □ 神様は大事なところで軌道修正される □ 天命を全うしやすい性質とは ■ 生きている者の特権とは □ インド人と日本人の人生観の違い ■ 最低ラインではなく最高ラインを目指す □ 最低でも「人生二万年計画」を持つ 【第二章】霊障とは考え方の中にある(昭和60年8月3日) □ 世の中にはさまざまな主義がある ■ 日本人は楽天主義 □ 「何となく」の世界がすべての源 ■ 霊層の高さが何となくの世界を決める □ 何となくの世界を変えるには ■ マイナス的な考え方の中に霊が入っている □ 考え方を変えない限り、霊障から脱却できない