深見東州の土曜神業録15(Vol.1) 2026.01.09 目次 目次【第一章】人生の本義を知って只今を生きる(昭和59年8月8日)【第二章】現世における御魂磨き(昭和59年8月8日) 目次 【第一章】人生の本義を知って只今を生きる(昭和59年8月8日) 【人生の本義と死後の世界:その一】 □ 相乗の気とご神業 ■ 顕幽一致した祭りとは □ 念はそのまま残る □ 念と祈りの違いとは ■ 霊界を知らないで死ぬと損をする □ 霊界は意思想念の世界 ■ 霊界と現実界は表裏の関係 □ 守護霊様は何を喜びとしているのか ■ 人生の本義を知って只今を生きる □ 魂の財産になるものとは ■ 努力せずに死ぬとどうなるか □ 内に修め外に慈しむ ■ 三途の川を渡ると・・・・・・ □ 一途の川で天国に行こう ■ 死後の世界を見据えた人生観 【第二章】現世における御魂磨き(昭和59年8月8日) 【人生の本義と死後の世界:その二】 □ 先祖の霊界が子孫に反映する ■ 霊界の恩赦はどんな時に出るのか □ 神様に尽くす真心が一番大きな徳になる ■ 御魂の世界は感性の世界 □ 少女のような感性で神霊界に入る ■ 動物霊を磁石に譬えると…… □ 現世だから御魂磨きができる ■ 【付録:講義終了後のお話】