深見東州の土曜神業録14(Vol.1) 2026.01.09 目次 目次【第一章】八幡様について(昭和59年7月28日)【第二章】現世における御魂磨き(昭和59年7月28日)【第三章】白隠禅師の勇猛心(昭和59年9月29日) 目次 【第一章】八幡様について(昭和59年7月28日) □ 宇佐八幡は日本第二の宗廟 ■ 皇室を救った宇佐八幡のご神託 □ 八幡様のご祭神とは ■ 神功皇后の三韓征伐 □ 品陀和気命の宣り直し ■ 伊弉諾尊の禊ぎ □ 見直し、聞き直し、宣り直す ■ 王の位を持つ八幡大神 【第二章】現世における御魂磨き(昭和59年7月28日) ■ 「相乗の気」は蹴鞠の精神 □ 合霊状態に天の御柱が立つ ■ 相乗の気で盛り上げていく □ 相乗の気で天が開く 【第三章】白隠禅師の勇猛心(昭和59年9月29日) □ 五百年に一度の天才 ■ 「動中の静」は「静中の静」の百万倍難しい □ 生活の中で境地を磨いていく ■ 白隠禅師の修業時代 □ 我大悟徹底すること七度八度、小悟徹底すること枚挙にいとまなし ■ 大悟徹底の数霊解義 □ 世の中で一番大事なものとは ■ 来世へ持ち越せるものとは □ 贖いを通して「明日」となる