深見東州の土曜神業録13(Vol.1) 2026.01.09 目次 目次【第一章】禅僧に学ぶ(昭和59年7月28日)【第二章】自然は神なり(昭和59年7月28日) 目次 【第一章】禅僧に学ぶ(昭和59年7月28日) □ お釈迦様の修行時代 ■ 天上天下唯我独尊 □ お釈迦様の布教 ■ 小乗仏教と大乗仏教の違い □ お釈迦様の原点に戻った達磨大師 ■ 二祖慧可の求道心 □ 一箇半筒の精神 ■ 道心に徹した四祖道信 □ 求道心の塊・五祖弘忍 ■ 六祖慧能と神秀 □ 深見先生、本来無一物を悟る ■ 自己本来の面目 □ 生活禅を確立した慧能禅師 ■ 先天の修業とは自分を捨てる修業 □ 大死一番の底 ■ 形あるものに着す心を捨てる 【第二章】自然は神なり(昭和59年7月28日) ■ 遍界いまだかつて隠さず □ 天何をか言うや ■ 禅をするその姿が仏性の発露 □ 仏性の発露ー親鸞の場合 ■ 老祖様の教え平・静・黙 □ 「静」の極意を極めた諸葛孔明 ■ 平極まりて静、静極まりて黙 □ 自然は神なり ■ 祭りは「間釣り □ 遠く遠く、近く近く、我はおわすなり ■ 日本神霊界の組織 □ 不自然は神ではない ■ 弥勒の世の五箇条 □ 天地に仁無し万物を以て芻狗となす