深見東州の土曜神業録11(Vol.1)

目次

【第一章】仕事場でいかに神業を活かすか(昭和59年11月17日)

□ どんな職業も人間が相手

■ 真実のために戦い続けた最澄

■ 一般庶民の中に入っていった空海

□ 最澄と空海、どちらが上なのか

■ 両方の要素を持っていた聖徳太子

□ 聖は天を希い、賢は聖を希い、士は賢を希う

■ 日常生活の中で、賢・聖・天を希う

□ 深い学問が心の襞になる

■ 挫折のない生き方とは

【第二章】仕事場における神人合一の法(昭和59年11月17日)

■ 真副控の原則

□ 天照大御神は代表取締役

■ 光明真神としてのお働き

□ 天照大御神のレンズの働き

■ 産土様は担当部長

□ 具体的な智恵を与えてくれるのが「控」の神

■ 三宝荒神は精進努力する人間に福徳を与える

□ 降魔調伏の神・蔵王権現

■ 正神界の神様を動かす究極の一厘

□ 自分の魂が出てくる仕事の仕方

■ 仕事の行き詰まりを打開するには

□ ミロクの世の五箇条

■ 無形の世界で愛念を積み重ねていく

□ お台所の家計を守る神

■ 実在の神を体験するー ご神業の醍醐味