深見東州の土曜神業録10(Vol.1)

目次

【第一章】無為にして化す(昭和59年9月29日)

□ 「ものを教える」三つのランク

■ 「無為にして化す」のが最高の教え

□ 御魂の神気が、相手の魂を蘇らせる

■ 体から自然に出てくる慈悲

□ 誠の道を極めてしがな

【第二章】三昧の境地とは(昭和60年1月12日)

【三昧の境地:その一】

■ 三昧の境地とは

□ 人生二万年計画

■ 寒い、眠い、これが楽しい!

□ 新聞配達で三昧の境地を体得

■ 八万枚の絵を描き続け

□ 義務感・責任感では続かない

■ 味然として進まば、先陽損なう恐れあり

【第三章】刹那最善楽天主義(昭和60年1月12日)

【三昧の境地:その二】

□ どうしたら三昧の境地になれるのか

■ 道とは「満ち満ちている」

□ 道思想の大きな落とし穴

■ 刻一刻を楽しむ三昧の境地

□ 刹那最善楽天主義

■ 三昧の境地プラス道の精神で生きる

【第四章】霊障にやられない方法(昭和60年1月12日)

【三昧の境地:その三】

■ 「すべてが御魂の恩頼になる」秘伝

□ 霊障とは天の警告なり

■ 神力をあてにすると、邪神界に入る

□ 幸魂 ―― 愛念を先に立たせる

■ すべての行き詰まりは神業の行き詰まり

□ 真心を先に立てると、すべてが御魂の恩頼になる