深見東州の土曜神業録9(Vol.1)

目次

【第一章】待つ心・松心・需つ心(昭和59年11月10日)

【続・神霊と一つになるシリーズ:その一】

□ 弘法大師・空海の求道心

■ 松・竹・梅の神霊的解義

□ 「松心」を持つ人に神様がくる

■ 待つ心、松心、つ心


【第二章】植松先生直伝・御魂に言って聞かせる(昭和59年11月10日)

【続・神霊と一つになるシリーズ:その二】

■ 御魂に言って聞かせる法

□ 眠る前の時間がベスト

■ 発展的なイメージを広げていく

□ 受け取り方の違いで運勢が変わる

■ 秘伝・御魂呼び出しの法

□ 自分の性格を変えるには

■ ここ一番の時の応用策


【第三章】神様が最も嫌うこと(昭和59年11月10日)

【続・神霊と一つになるシリーズ:その三】

□ 神様は人間のどういうところが嫌なのか

■ 神様が最も嫌う第一項目:「我」

□ 「我執」と本当の「我」の違い

■ 御魂のよしあしは荒魂で決まる

□ 貫き通すのが荒魂の働き

■ 「我見」が神様を遠ざける

□ 神様は「我」と「慢心」と「怠り」を最も嫌う

■ 我と慢心をなくす方法

□ 褒められたときが要注意

■ 我と慢心が出ない生き方

□ 矜躁偏急を戒めよ

■ 謙の徳をみがく

□ 聖人に至るの道を楽しむ

■ 謙なれば虚虚なれば明、明なれば誠、誠なるがゆえに通ず