熱田 ~日本霊界風土記~(Vol.1)

目次

■ 熱田神宮について 「神社で奇跡の開運」深見東州著より

第一章 熱田と尾張の霊的解義 ~尾張名古屋しゃちほこセミナーより 平成3年3月2日~

■ 熱田の霊的解義

□ 歴史が証明する「熱田の働き」

■ 尾張から日蓮上人の御魂が現れる

□ 天叢雲剣の霊的意義

■ 世界に見られる熱田神宮の働き

□ 尾張の地と火之迦具土神との関係

■ 「古事記」の正しい読み方

□ 火之迦具土神をビシッと押さえる天叢雲剣

■ 火之迦具土神は戦争の神

□ 叡智、文明を司る金山毘古、金山毘売

■ 六甲に鎮まる「天之尾羽張」

□ その土地の霊的解義をするのが最初のセミナー

第二章 熱田の神の功徳とは ~熱田神宮での講話より 平成5年6月13日~

■ 「氏より育ち、育ちより誠」

□ 熱田の神の功徳とは

■ 熱田の神が与えてくださる永遠の宝

□ 神と語り合う絶対的な孤独の時間を持て

■ 魂の旅人へ熱田の神が残されたもの

第三章 熱田の神の守護を得るには ~名古屋定例セミナーより 平成4年1月25日~

■ 団体参拝の大事なポイントとは

□ 熱田の神訓

■ 地獄の心を祓う布都剣

□ 「礼・義に神府調うなり」

■ 大義に生きた西郷隆盛

□ 神に通じる信義・礼義・恩義に生きる人

■ 「心のたけをうつして省みるを、信仰の祝いと徳なりとすべし」

□ 神様の道に生きようと思うなら、まず己を知れ

■ 先天の悪しき因縁を断ち切る努力が大切

□ 信仰の道に生きる人の素晴らしさとは

■ 素晴らしき神なるものを咀嚼して、信仰をわがものとせよ

□ 「熱田に月一度、年二度、三年に一度の順にて、意徳横溢の功徳を受くるなり」

■ 意志力がなければ義も礼も尽くせない

□ 熱田に参拝して意志力の補給を

■ 熱田の神様とより深く感応する神歌