磐梯 ~日本霊界風土記~(Vol.1) 2026.01.10 目次 目次第一章 磐梯について ~磐神社参拝での講話 平成6年2月21日~第二章 磐梯の神霊的意義~箱根二十時間セミナーより~ 昭和62年4月28日~5月1日第三章 五色沼での講話 ~毘沙門沼での講話 平成8年8月20日~ 目次 第一章 磐梯について ~磐神社参拝での講話 平成6年2月21日~ ■ 神坐す山、磐梯 □ 磐椅神社と神人合一の道 ■ 磐梯に来ると感覚、感性が変わる □ 磐梯山の大爆発の意味とは ■ 『古事記』が改まっていく時代 □ 天と現実界をつなぐ梯子 ■ 磐梯おろしは鬼より恐い □ 磐梯を象徴する野口英世 第二章 磐梯の神霊的意義~箱根二十時間セミナーより~ 昭和62年4月28日~5月1日 ■ 「遊」の富士、「定」の磐梯 □ 天意の転換とは ■ それからの豊玉姫 □ 神人合一の道が降ろされた磐梯神業 ■ 植松愛子先生との出会い… 笛吹き童子 □ 植松先生のお宅で始まった私の修業 ■ 豊玉姫と日本経済 □ 明治維新をひな型に世界連邦政府が建設される ■ 時代の仕織人はどこに? □ 正受老人によって目覚めた白隠 ■ 世界中の若者を御魂返しで蘇らせる □ 磐梯から仙台へ、仙台から米沢へ ■ 神気の柱が昇り立つ上杉謙信の霊廟 □ 仏道成就の発願 ■ 何かを捨てた分、神仏の深い恵みが授かる □ 私が神様に立てた誓い 第三章 五色沼での講話 ~毘沙門沼での講話 平成8年8月20日~ ■ 神人合一の道が降ろされた地、裏磐梯 □ 毘沙門沼の神霊的意味と裏磐梯の自然 ■ 磐梯山大爆発が教えるもの