深見東州の土曜神業録11(Vol.1) 2026.01.09 目次 目次【第一章】仕事場でいかに神業を活かすか(昭和59年11月17日)【第二章】仕事場における神人合一の法(昭和59年11月17日) 目次 【第一章】仕事場でいかに神業を活かすか(昭和59年11月17日) □ どんな職業も人間が相手 ■ 真実のために戦い続けた最澄 ■ 一般庶民の中に入っていった空海 □ 最澄と空海、どちらが上なのか ■ 両方の要素を持っていた聖徳太子 □ 聖は天を希い、賢は聖を希い、士は賢を希う ■ 日常生活の中で、賢・聖・天を希う □ 深い学問が心の襞になる ■ 挫折のない生き方とは 【第二章】仕事場における神人合一の法(昭和59年11月17日) ■ 真副控の原則 □ 天照大御神は代表取締役 ■ 光明真神としてのお働き □ 天照大御神のレンズの働き ■ 産土様は担当部長 □ 具体的な智恵を与えてくれるのが「控」の神 ■ 三宝荒神は精進努力する人間に福徳を与える □ 降魔調伏の神・蔵王権現 ■ 正神界の神様を動かす究極の一厘 □ 自分の魂が出てくる仕事の仕方 ■ 仕事の行き詰まりを打開するには □ ミロクの世の五箇条 ■ 無形の世界で愛念を積み重ねていく □ お台所の家計を守る神 ■ 実在の神を体験するー ご神業の醍醐味