深見東州の土曜神業録18(Vol.1) 2026.01.09 目次 目次【第一章】一日完結主義(昭和60年7月13日)【第二章】一日完結弥益主義(昭和60年7月13日)【第三章】気の位とは何か(昭和60年7月13日)【第四章】身の内の動物霊を祓う法(昭和60年7月13日) 目次 【第一章】一日完結主義(昭和60年7月13日) □ 人生の本義を忘れてしまう ■ 犭偏けものへんの狎れが出る □ 人生は一日で終わる ■ 人間は何のために生まれてきたのか □ 神様に疑問をバンバン投げかける ■ 今日一日がすべて □ 一日を制する者は一生を制す ■ パート1の後の談話 【第二章】一日完結弥益主義(昭和60年7月13日) □ 藤山寛美に負けていたら駄目だ ■ 弥益々に栄えていく □ 今日より明日はもっと素晴らしい 【第三章】気の位とは何か(昭和60年7月13日) ■ 問題点は解決されるためにある □ 頭山満の気の位 ■ 将の将たる器 □ 器が大きいということ ■ 困難なときほど気の位を高くする □ パート3の後の談話 【第四章】身の内の動物霊を祓う法(昭和60年7月13日) ■ 身の内の動物霊とは □ 身の内に神様を置く努力をする