深見東州の土曜神業録19(Vol.1)

目次

【第一章】ぶつぶつ霊界が運気を下げる(昭和61年3月8日)

【御魂の力 因縁と運命をよくする: その一】

■ 運勢がいいことが大前提

□ 生霊の餓鬼霊が人の幸運を食べる

■ ぶつぶつ文句を言う霊界ができている

□ 発展的な言葉で会話を締めくくる

■ 締めくくりを良くしないと運気が悪くなる

【第二章】幸運から幸運へとつなげていくコツ(昭和61年3月8日)

【御魂の力 因縁と運命をよくする: その二】

■ 「なんとかなるんじゃないのお」という人生観

□ 「いいなあ」という霊界

■ いいことを人に話すと…

□ 天機洩らすべからず

■ 正しい直感を持続させるには

□ 幸運から幸運へとつなげていくコツ

【第三章】御魂の力は素の力(昭和61年3月8日)

【御魂の力 因縁と運命をよくする: その三】

□ 素直とは理屈っぽいの逆

■ 安心という世界が御魂の一番いい状態

□ 人は安心を求めている

■ いかなる場合にも自分で素を作っていく

【第四章】本当の信仰力とは何か(昭和61年9月6日)

【御魂の力 因縁と運命をよくする: その四】

■ 叔父さんのお葬式で…

□ 本当の信仰力とは

■ どうすることもできないことを忍耐する

□ トンネルに入る修業

■ 信仰力を磨く時期