深見東州の土曜神業録20(Vol.1)

目次

【第一章】心とは自分の中に出てくる言霊である(昭和60年6月1日)

【言霊秘法: その一】

■ 言霊の剣をうまく使う

□ 心とは自分の中に出てくる言霊である

■ 「無」とは心のせりふをゼロにすること

□ 心のせりふを分類していく

■ 念の出づることを恐れずに、その覚ることの遅きを恐る

【第二章】四つの言霊秘法(昭和60年6月1日)

【言霊秘法: その二】

■ 霊障が言う魔のせりふ

□ 言葉を口に出すと御魂が発動する

■ 口に出して神様にお願いする

□ 守護霊団に動いていただく言霊秘法

■ 産土の神様に動いていただく言霊秘法く

□ 権現様には激烈にお願いする

■ 言霊の運用に変化を持たせる

□ とにかく口に出すことが大事

■ 深々と語るの神様への祈り

□ 深く語れば語るほど、深い悟りを得られる

■ 全てがの神様の教えとなる

【第三章】言霊秘法 応用篇(昭和60年6月1日)

【言霊秘法: その三】

□ 人間の修業のプロセス

■ 脱皮の前は絶叫するほど苦しい

□ 全身全霊で祈って祈って祈りまくるロケット噴射悟り法

■ ロケットを飛ばし過ぎると黒雲が出てくる

の神様、愛をもって締めくくる法