深見東州の土曜神業録22(VOL.1) 2026.01.09 目次 目次【第一章】老祖様の六箴四戒(昭和60年11月23日)【第二章】神様から見た善と悪(昭和60年11月23日)【第三章】先天の炁が善の根源(昭和60年11月23日)【第四章】霊層から見た善悪(昭和60年11月23日) 目次 【第一章】老祖様の六箴四戒(昭和60年11月23日) 何が善で何が悪なのか:その一 ■ 聖徳太子の善悪のとらえ方 □ 老祖様の六箴四戒 ■ 去愚の箴 □ 警思の箴 ■ 念の出ずることを恐れずに、その覚ることの遅きを恐る 【第二章】神様から見た善と悪(昭和60年11月23日) 何が善で何が悪なのか:その二 □ 日本人の善悪の判断 ■ 神様の力徳が行き渡っているところが善 □ 自分以外の人に益する働きをすることが善 ■ 神様の善悪の基準 □ 身の過ちは宣り直せばいい ■ キリスト教の罪のとらえ方 □ イエスが一番言いたかった本質とは ■ 絶対的な善はないと知って善を行う □ 善を生かすために悪がある ■ 心の中は老荘精神、実行する時は儒教で 【第三章】先天の炁が善の根源(昭和60年11月23日) 何が善で何が悪なのか:その三 ■ 後天の世界での善悪 □ 後天の世界で善に行くように努力する ■ 善の根源は先天の炁にある 【第四章】霊層から見た善悪(昭和60年11月23日) 何が善で何が悪なのか:その四 ■ 霊層が高いほど善に近い □ より高い局面から善の一打を打っていく