超一流のサラリーマン・OLになれる本(Vol.1) 2026.01.27 目次 第1章 こうすれば出世する!第2章 ヒラメキ・直感は、こうなれば得られる第3章 人の能力は、読書量でいくらでも変わる第4章 経営者と社員はこんなに違う第5章 いいOL、悪いOL第6章 最高に才能を高め、生かす方法とは 第1章 こうすれば出世する! □ はじめに ■ 観念のカセを外して出世を目指そう! □ どうしたら出世できるか?価値観をつかめ! ■ 世に出る芸術家の条件 □ 会社人としての出世の道 ■ 出世する商品、出世しない商品 □ マーケティングが先か、技術が先か ■ 素直な人は出世する □ 独自性と出世、どちらをとるか ■ 人たらしで日本一出世した豊臣秀吉 □ 信長をあやせたから秀吉は出世した! ■ 会社ではこうやって人をたらし込め! □ ゴマすりで何が悪いか! 「マルコメ味噌」の法則でいこう ■ 上にも下にもゴマをすれ! □ 金儲けを悪と思うな ■ 松下さんの言葉こそ真理だ □ 人間を理解する力を持て ■ 「和光同塵」「同事」でがんばれ □ 事を同じくして、間違いをわからせる 第2章 ヒラメキ・直感は、こうなれば得られる ■ ヒラメキ、アイデアで差をつける □ 頭ばかりを使っていては直感は冴えない! ■ E産業社長と松下幸之助 ── 哲学の差が社運を分けた! □ 知恵と汗と、どちらが貴重か? ■ 正しい知恵と嘘の智恵の見分け方 □ 読書は動きのある所でする ── ヒラメキを生かす読書術 ■ トップセールスマンの日常に学ぶ □ N部長の酒飲み術に大感動 ■ 努力してかく汗に勉強する汗も加えよ 第3章 人の能力は、読書量でいくらでも変わる ■ 千冊の本を読もう □ 薄い本を一日一冊読もう ■ 読書は二十代からでいい □ 勉強も遅く始めてかまわない ■ 難しいと思ったら解説文を覚えよう □ 解説を読んで納得して何が悪い! ■ 読書は全ての行いの基礎だ □ 英語が上手なデヴィ夫人と下手くそのスカルノ大統領 ── しかし! 第4章 経営者と社員はこんなに違う ■ 経営者は人より前に出ろ □ 弁解無用!経営者は強くあれ! ■ 経営者は孤独だ □ 孤独から経営者は神に向かう ■ 経営者の孤独は素晴らしい □ 品薄の人気商品をどう買い付けるか ■ 仕入れ力は営業力 □ 仕入れの法則・第一条 ── まず大手の売込み先を作れ ■ 仕入れの法則・第二条 ── 取締役仕入部長以下には会うな □ 仕入れの法則・第三条 ── 取締役営業部長に会え 第5章 いいOL、悪いOL ■ フォスターのメイドこそOLの鏡だ □ これがいいOL、悪いOLだ ■ 情緒安定はいいOL条件 □ いいOLの要素は、いい奥さんと共通する ■ 経営者に必要な男性的要素、女性的要素 □ 女性の力を最大限に引き出すには ■ これが良い夫の条件 □ リーダーシップのコツは「妙」 ■ ケーキが好き、花が好きな経営者たれ □ 経営者は欧米の男性を見習え ■ 徹底的に、具体的にほめる □ 女性の才能を生かすために ■ 枕詞で仕事が円滑に進む □ 女性との会話には時間を惜しむな! ■ 母親への電話は長く話せ □ OLにも、いきなり結論を言ってはならない 第6章 最高に才能を高め、生かす方法とは ■ 才能を開発する方法 ── 才能とはお金になるものだ □ 情熱が才能を作る ■ マンドリンの第一人者の才能も情熱から □ 才能を開花させるための「こだわり」 ■ 才能を開花させるための「思いきり」 □ トップテナー、田代さんの思いきり ■ 日本仏教も思いきりから生まれた □ 才能の神様はこちら様だ!