鹿島 ~日本霊界風土記~(Vol.1)

目次

第一章 鹿島の神の働きと功徳 ~鹿島神宮団体参拝での講話 平成2年6月10日~

■ 神社参拝の心構え

□ 境内での世間話は厳に慎む

■ 主一無適の心で神様に向かう

□ 大きな神様には大きな心で向かう

■ 鹿島神宮では国のことを祈るべし

□ 情感を湧き上がらせる和歌

■ 鹿島の神の和歌その1

□ 鹿島の神の和歌その2

■ ご神前との物理的距離は関係ない

□ 団体参拝の意義

■ 鹿島の大神様を感動させよう

□ 鹿島の大神様による和歌添削

■ 「御船祭」に参加する意義

□ 白隠禅師と盤珪禅師

■ 神社近くのお店にお金をおとすことの意義

□ よく当たる鹿島の神占

■ 神柱の立つ鹿島の森

□ 「要石」に隠された天の秘密

■ 心のバネを持て

第二章 建国に果たした鹿島の神の神力 ~関東定例セミナーより抜粋 平成2年2月11日~

■ 神武天皇の東征

□ 天孫降臨に貢献した武甕槌神

■ 鹿島神宮と香取神宮の関係

□ 午年とはどんな年か

■ ここ一番で活躍される鹿島の神

□ 神武天皇の建国の歴史から学ぶもの

■ 待ち受ける国家レベルの艱難・試練

□ ゼロからスタートするときは諏訪の神様

■ オールマイティーに力を発揮される箱根の神様

□ 権力の維持に力を貸してくれる鹿島の神様

■ 諏訪、箱根、鹿島三神の活用の仕方