昭和五十四年 二月十六日御神示(三) 2025.08.16 栄ある人の笑顔に彩りあり これを以って人選の科と為すべし 中間役の神様がお帰りになったからと言っても 諸天使は神意を乗せて来るなり 日之出のあかり暗闇を照らす 人を自在に使いこなし、生きる場を与えるべし。 たずな持つ手こそかみなり まつの世をぞあかむらさきに さかえさすのみにて ときじくに春のやまぶき 君しぐれあたらしき場の 創り主たれ 先人の教えはいかにも難しそうであるが 実は平易である 大発展致すなり