昭和五十三年 五月二十二日御神示(二)

① スラブ (愛)にあらわる敵味方
解決不能の争議あり
みずうみがもえ
山が沈む
みろくの世のうるわしき仕組。

② 春がくるぞ。
山が晴れるぞ。
心がなごむぞ。
楽しき宵に明き月
夢より醒めしここちせり。

つかさ

①②は、七月二十六日の悪夢の出来事の予言であります。