昭和五十三年 十二月十六日御神示(二)

大海道
天至誠
夢我真

大應


全智赫赫かっかく
妄念晴花
者人心機

大應


善即自在
悪即自塞
天地恩祐
時々真行

大應


忍花心智
化化真理
清涼心有

三應


素化すか

あまりじぶんの経験を生かそうと思うと
なかなか新しいものを得ることなし。
いちばん大切なことは、
いかなることでも、大自在の極意を
得る工夫となすことなり

ひのまるは
そのこころ
ゆきのいろ
あかきみの
こころいろ
むらさきの
たかきゆめ
ひのひかり
うけてあさ
みのりある
この日こそ
あまりある
青心
みのりある
赤楽心
みのりある
自清心
あからさまに
このみちの
しんえん

大應