神仙界に行く三つの方法(Vol.1)

目次

※本書は、二〇〇五年「神権発動伊勢岩戸びらき大神事」での深見東州先生のお話(二〇〇六年一月四日)を基に編集したものです。なお、編集にあたっては、その時の雰囲気とリズムを壊さないように、深見先生の言葉を再現することを心がけました。

【第一章】「神仙界への道」を開くには?

■ 第六神界から降臨された萬美大神

□ 神業に明け暮れた初期の十年間

■ 板挟みの境遇にあるとき、人は神仙界に行く

□ 板挟みの連続の日々

■ 植松先生とのテレパシーでの会話

□ 神人合一の道は「火の鳥への道」

■ 神仏に発願して神仙界へ

□ 守護霊との最初の出会い

■ 最も難しい金毛九尾の審神

□ 神界と神仙界、神仙界と仙界の違い

■ 正神界と邪神界を見分ける審神のポイント

□ 最後を愛で締めくくるのが真心

■ 神人合一の神法を活用する法

【第二章】霊界人物伝 役小角 行基 空海

■ 観音様に見る大慈大悲とは

□ 空海の主張に反論した日蓮

■ 奈良の大仏に道を求めた若き空海

□ 行基菩薩の生きざま

■ 役小角と真言密教の関係

□ 救霊に活躍する役小角、行基、 空海

■ 大自在天の位を超えている役小角、行基、空海

□ 大日如来と曼荼羅

■ 最も功の高い第一期の救霊師

□ 大仏の開眼供養に命を懸けた行基菩薩

■ 空海と「大日経」の出合い

□ 空海、恵果阿闍梨から相承して真言八祖に

■ 日本に「大日経』を伝えた善無畏三蔵

□ 笛吹き童子がやってくる

■ 抜群の法性力を誇る役小角

□ 役小角、行基、空海の悲願を背負う救霊師

【第三章】役小角 行基 空海に守護される人とは?

■ 聖徳太子と最澄の関係

□ 「日本第一の智恵者となさしめたまえ」と祈った日蓮

■ 高野山に現れた三宝荒神

□ 大峯山に現れた三宝荒神

■ 皇室を思い、国を思い、民を思うときに現れる蔵王権現

□ 鑑真はなぜ、苦難を超えて日本に来たのか

■ 比叡山に戒壇を開くために動いた空海

□ 聖徳太子が「三経義疏」を著した理由

■ 最澄と空海、その死後の位

□ 天才、空海の嘆き

■ 焦りは禁物

□ 嵯峨天皇を黙らせた五筆和尚

■ 真実の道をいかにして弘めるのか

□ 神業を支える三パーセントの人々

【第四章】世界本山とはなにか

■ 世界本山となるために

□ 作曲はモーツァルトやベートーヴェンと一緒に

■ みろくの世を実現する御魂返しの法

□ 五十五歳から始まる宗教家としての活動

■ 天啓によってつくられたワールドメイト

【第五章】愛の祈りが「神仙界への道」を開く

■ 救霊に必要な基礎知識

□ 愛の祈りに徹したときに神仙界へ連れてゆかれる

■ 三峯の龍神からのメッセージ

□ ただひたすら愛念の祈りを

■ 意識が朦朧となって天王星へ

□ 天王星の功徳とは

■ 旗あげ神事の真の意味

□ 愛の祈りは言分けて

■ 神様の予定より進み過ぎている伊勢神事

□ 一社宮と三社宮の働き

■ 最後は愛の祈りで締めくくる

各ページ

神仙界に行く三つの方法(VOL.1)

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