大天運(Vol.1) 2026.01.31 目次 目次プロローグ 運のいい人生を送るために第一章 天運招来の極意をつかめ第二章 輪廻転生と才能開花の秘伝第三章 前世の秘密と因縁からの脱却第四章 自分の前世を知る意義と目的第五章 前世の因果を乗り越え神人合一に至る道 目次 プロローグ 運のいい人生を送るために ■ 天運をつかめ! □ まず自分自身を幸福に ■ 終身斉家、治国平天下 □ 内外の実力を養うのが天の願い ■ 五冊の著書に書き著した神霊世界の真髄 □ 相手に合わせて語るのが本当の真心 第一章 天運招来の極意をつかめ ■ 真髄とは何か □ 忘我の境地の一瞬一瞬のうちに真髄はある ■ 絶対神と顕現神 □ 素朴で素直な人間が天運をつかむ ■ 有形の宝と無形の宝 □ 「化する働き」の原理 ■ 仏教思想に見える消極的姿勢 □ 勇気をもって目前の困難に立ち向かえ ■ 無形の宝を積めば幸福の根が太くなる □ 善を実践して徳を積もう ■ 失敗を恐れず至誠と貫け □ 過ちは素直に改めよう ■ 徳積みが極まれば「功候」が立つ □ 御魂を磨き大善に至る 第二章 輪廻転生と才能開花の秘伝 ■ 学問、芸術、信仰は永遠の宝もの □ 才能は外からの刺激で開花する ■ 人との出会いに人生の秘密がある □ 最高の人材は平凡の中にいる ■ 勝海舟との出会いで目覚めた坂本龍馬 □ メディテーションは本物ではない ■ 顕現意識の醸成度に比例して潜在意識が顕れる □ よきものに触れるのが成功の秘訣 ■ 顔回の四忽主義に学べ □ 至誠に徹すれば、必ず天運がやってくる 第三章 前世の秘密と因縁からの脱却 ■ 悪因縁にどう立ち向かうか □ 「不昧因果」の奥義 ■ 他力本願の誤り □ これがキリスト教の本質だ ■ 教団の過ちと本来あるべき信仰姿勢 □ 誤解しやすい阿弥陀信仰 ■ 因縁因果の法則と除霊(救霊)の関係 □ 大いなる覚悟で悪因縁を乗り越えよう ■ 只今、只今が善悪正邪の分水嶺 第四章 自分の前世を知る意義と目的 □ 前世鑑定を受ける心構えについて ■ 自分の前世を自分で知る法 □ 守護霊は天皇だった・松本零士(漫画家) ■ 次の転機は一○年後・松村友規(小説家) □ 建築の発想はご神業と同じ・磯崎新(建築家) ■ 世界の陶芸界をひっくり返す・池田満寿夫(版画家) □ 焦るな結婚!才能開花はこれから・林真理子(小説家) ■ 前世で三〇〇人もの人を救う・早見優(タレント) □ 現代に生きる”かぐや姫”・山口小夜子(モデル) ■ 二七歳で守護霊が交代・小林麻美(タレント) 第五章 前世の因果を乗り越え神人合一に至る道 □ 他力に頼ることを知れ ■ 自力と他力が十字に組むのが理想 □「中」を得れば善となる ■ 神人合一のレベルと観音の働き □ 主神と企業経営者の相似点 ■ 聖観音は”ス神”の顕現された姿である □ 聖観音と一体になるのが人生の究極目標 ■ 神人合一して人類救済に立ち上がれ! □ 神人合一した一人が最も大切