深見東州の土曜神業録12(Vol.1)

目次

【第一章】霊界法則に基づく悪因縁の切り方(昭和59年12月29日)

【因縁を切る: その一】

□ 拝んでいるだけで因縁が切れるのか

■ 自ら因縁を切った男、清水の次郎長

□ 徳分が人間を強運にする

■ 体施・物施・法施とは

□ 愛の心で発して初めて徳になる

■ 娑婆即浄土 ー 生きながらにして浄土に行く境地とは

□ 悪い因縁を良い因縁に変えるポイントとは

■ 自分が変わらない限り、悪因縁は切れない

【第二章】ただいまに善を積んでいく(昭和59年12月29日)

【因縁を切る: その二】

■ 再臨御魂・再生御魂とは

□ 「宿命」生まれつき持つ運・不運

■ 宿命通力・漏尽通力とは

□ ただいまに善を積んでいく

□ 天網恢恢疎にして漏らさず

■ 守護神、守護霊はどういう目で見ているのか

□ お蔭信仰の人は畜生道に堕ちる

■ 守護神・守護霊から見た本質的な幸福とは

□ 神様はすべてを相対的に行う

■ 本人が変わることが最も大切

【第三章】心の教養・真の学問を積む(昭和59年12月29日)

【因縁を切る: その三】

□ 守護神・守護霊は御魂の両親

■ 心の教養・真の学問を積む

□ 間が空くから魔が入る

■ 念の出ずることを恐れずに、その悟ることの遅きを恐る

□ 学問の道は他なし、その放心を求むるのみ

■ 吉田松陰の大和魂

□ 至誠にして動かざることいまだ是れあらざるなり